"当時ナムコ以外の会社からこの作品を発表しようとしたら、間違いなく任天堂のチェックで弾かれていたことだろう。全裸の女悪魔や、宗教的なテーマやシンボル、暴力的な描写など、任天堂規定では認められないものだらけだ。しかし、ナムコは独立したファミコン生産ラインを持つ数少ない企業だったのだ。そしてそれが任天堂チェックを免れる絶対条件でもあったのだ。"
TOKON10実行委員会公式ブログ | 特別掲載:東京SF論『メガテンの記憶』 (via dotimpact) (via ssbt) (via otsune) (via tatsukii) (via konishiroku) (via raitu) (via toshiharu)